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『シンフォニック=レイン』いくらだった?

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タイトルシンフォニック=レイン
説明 さあ、妖精の歌を奏でましょう。 "雨が止むことなく"降り続ける街「ピオーヴァ」で繰り広げられる、美しくも儚い物語。

当タイトルは2004年にPC向けパッケージとしてリリースし、国内のみならず、世界中に一部熱狂的なファンを生み出した工画堂スタジオを代表する作品です。
それが2017年、画面サイズを拡大し、グラフィックを全リファインした『シンフォニック=レイン HDリマスター版』として再登場し、この度Nintendo Switchに初登場となりました。
ゲームタイプはなじみ深いノベルアドベンチャーゲームをベースにしつつ、随所にコントローラのボタンを押しながら楽器を演奏するというアクション性の伴う要素がアクセントとして含まれます。

舞台となるのは、"雨が止むことなく"降り続ける街「ピオーヴァ」。音楽家を夢見る若者達が集う、音楽の街でもあります。主人公、クリス・ヴェルティンは魔導奏器フォルテールの奏者、フォルテニストになることを目指し、街のシンボルであるピオーヴァ音楽学院に通います。
月日は流れ、季節は冬……。あと数ヵ月で卒業を迎えるクリスは、卒業課題として”オリジナル曲”を合奏しなければなりませんでした。果たして、クリスは無事パートナーを見つけ、”オリジナル曲”を奏でる事が出来るのだろうか。同じ学院に通うヒロインたちとふれあい、美しい音色を奏でる物語です。
シナリオは、繊細な心理描写と丁寧に構成されたストーリーに定評がある"西川真音"。物語の世界観と『雨』をテーマに使用される楽曲と歌はシンガーソングライターの"岡崎律子"が手がけており、儚く、切なく、そして美しい音色を奏でます。
キャラクターグラフィックは、淡い色づかいと柔らかいタッチの優しいイラストで多くのファンを魅了する"しろ"が描きました。
色褪せることのないPCゲーム発の作品を、お楽しみください。
メーカー工画堂スタジオ
発売日2018-12-13
ゲーム機Nintendo Switch
レーティングC
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